高度プロフェッショナル労働制

【こうどぷろふぇっしょなるろうどうせい】

高度プロフェッショナル労働制(正式名称は、特定高度専門業務・成果型労働制)とは、時間ではなく成果で評価される働き方で、労働時間に関わらず会社が一定の賃金を支払うという制度(予定)です。一定の年収要件(年収1,075万円以上)を満たし、高度な職能を持つ労働者が対象となる予定です。平成28年4月1日の労働基準法改正をもって導入がなされる見込みでしたが見送りとなり、導入時期や詳細はまだ不確実な状況です。

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